白ブーツと補正下着

こんにちは、冴栄子です。

【ABOUT】
東京麻布在住のセレブ「冴栄子」は補正下着の着圧に快楽を得る性癖を持ち、勃起した男根を迎える時さえ下着の脱衣を拒みます。激しい自慰と獣に豹変するセックスでは、室内に響き渡るほどの淫語を連呼し、壮絶なアクメを迎えて昇天します。類(たぐい)まれなる変態趣向を持つ、わたくし冴栄子のフェチブログです。
 
補正下着フェチ動画-案内画像1

ブーツの世代交代

近ロングブーツをめっきり見ることが無く、冬の女性の足元はショートブーツにとって代わっています。ロングスカートがボトムの主流となったことや、履きやすさの点でもショートブーツはメリットが多く、私も数足を所有しています。

数十年前、シンプルでブラック、本革の膝下ロングブーツが一世を風靡し、かく言う私もそれに便乗して、街を闊歩していたものです。男性目線からも、ロングブーツはセクシーの代名詞のようで、セックスの際にブーツを履いたまま行為に及ぶことを良く懇願されました。

その当時のセックスの記録は、販売動画「セレブ冴栄子の「若き日のセックスの記録(未公開映像)」のタイトルでFC2より販売されており、ロングブーツに補正下着を合わせて背面騎乗位や、ウン◯ングスタイルでのフェラチオなど、生生しいシーンが刻まれております。

白のショートブーツを脱がずにセックス

時は流れて、先日「白のショートブーツ」を履いたまま、我を忘れるほどの変態行為にも似たセックスを体験しました。時にその足をいやらしく開脚し、時に高々と挙げ、補正下着の切除されたクロッチ部に、玩具や勃起ペニスを受入れては耳を覆いたくなるような激しい淫語を口にしてしまう私…。

エロ漫画の豊満女性のようないやらしい肉体が形成される正常位で歓喜の雄叫びをあげたり、背面座位ではペニス挿入状態で指でクリトリスを刺激し、アクメ寸前で激しく腰を降って淫語を連呼してしまう私…。

足元を着飾るソフィスティケートなブーツというアイテムと、相反する卑猥な肉体の混じり合いのギャップに、不思議な興奮を覚えました。

ブーツプレイ続けます

春本番を迎える時期にして、ブーツは少し季節外れですが、初夏くらいまでは、癖になった「ブーツプレイ」で最上級の官能を謳歌したいと思います。あなた様は「ロング派」ですか?「ショート派」ですか?色は何色がお好みでしょうか…。よろしければお聞かせください。

それでは本日はこのへんで…

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