ガードルフェチとパンストマニア

こんにちは、管理者の冴栄子(さえこ)です。
今回は、私がセックスプレイに欠かせないとしているパンストについてお話しします。

強烈な着圧によってSMプレイに類似した快楽を得る「補正下着着衣セックス」は、私のライフスタイルに欠かせぬものとなっています。そしてこのセックスシーンに不可欠である下着アイテムが「パンスト」です。

アラサーである私の加齢した皮膚を美的に変えてくれる機能以外に、ガードルなどの補正下着のフェチ感を倍加してくれる役割があります。

【ABOUT】
東京麻布在住のセレブ「冴栄子」は補正下着の着圧に快楽を得る性癖を持ち、勃起した男根を迎える時さえ下着の脱衣を拒みます。激しい自慰と獣に豹変するセックスでは、室内に響き渡るほどの淫語を連呼し、壮絶なアクメを迎えて昇天します。類(たぐい)まれなる変態趣向を持つ、わたくし冴栄子のフェチブログです。
 
補正下着フェチ動画-案内画像1

目次
パンストの種類
補正下着とパンストのカラーバランス
販売動画のご案内

パンストの種類

 

私はパンストで最も出荷量の多い「ノーマルパンスト(履き込みタイプでヒップアップ機能が付加されてるもの)」は殆ど履きません。どのようなタイプが好みかをお話ししていきます。

サスペンダータイプ

最も着用が多いのがこのサスペンダータイプです。

ガーターよりもノーマルパンストに近く、パンスト部はしっかりとももの付け根辺りまであります。ガードルとパンティを脱ぐと、パイパンの水風船のような恥丘が露出し、そのサイドにはセクシーで美しいパンストが肌を覆っている…そんなエロスの姿はこのサスペンダーでなくては演出できません。

そしてこのパンスト最大のメリットは、着用したままペニスをおまんこに迎える事ができること。男根を激しく出し入れする男性は、サスペンダータイプに包まれた私の足を高々と持ち上げ、同時にパンストのナイロン地を両手に感じながら至福の時を過ごすのです。

私自身も正常でのM字開脚の時に、太もも部分を両手で鷲掴みにして支えるのですが、この時手のひらに感じるパンストの感触に快感を得ます。

編みタイプ

パンストというよりはタイツの部類ですが、編みタイプも良く履きます。

ですが一般的なSMの女王様が履くようなクロス型では無く、もっと複雑な編み込みがされてるラッセル型を好みます。黒は妖艶な雰囲気にナルシスト化し、白は熟女とミスマッチなロリータ風を羞恥の感情を抱きながら顔を赤ながら着用しています。

どちらも股間部まで編み込みのため、ノーパンの場合、クリトリスが網目に挟まれ、得体の知れぬ快感に溺れるのです。

フェイク系タイプ

あたかもニーハイソックスを履いているように錯覚させ、実は履き込みタイプのフェイクパンスト。

ブラックの爪先にはゴージェスなサンダルやパンプスを合わせ、肌色のももの部分には同色のロングガードル がそれを包み込むスタイルが、セックスのボルテージを果てなく高めます。

ハイソックスタイプ

恥ずかしさからすると、全てのパンストタイプでこのハイソックスが一番です。

それは「独特のダサさ」から。「こんな姿見られたくない」と強く思う姿を強要されればされるほど、恥ずかしさのレベルは上昇します。その羞恥心が最高値に達すると、メスの豹変し「このダサい姿の私を犯◯して!体内のザーメンを全てこのダサいソックスにぶっかて」と汚ない言葉が口をついて出てしまうのです。

ハイソックス型はシンプルな黒から編みタイプまで色々なバリエーションを保有しています。

補正下着とパンストのカラーバランス

 

補正下着はベージュ、それに合わすパンストもベージュ…といった一般的な感覚に私はアンチです。

最も合わない色合いで変態性を強調し、その哀れな姿を指摘されながら、体を弄(もてあそ)ばれるのを好む趣向があります。実際好きな組み合わせは、純白なハードタイプのショートガードルにブラックサスペンダーパンスト。

太ももの付け根からパンストのトップ部までの、わずかな生肉が露出してる部分にキスを繰り返しされると、それだけでドライオーガニズムに似た感覚に包まれます。

黒と黒


黒の総レース地ボディスーツには黒の厚手ストッキングかタイツを合わせます。

全身真っ黒な姿は威厳ある女王の雰囲気であり、こちら主導でプレイを進めるときに着用します。また、黒や紺のロングガードルと黒パンストの相性も、エロスの観点では非常に良く、羞恥心を煽りたてます。

ヌードカラーノーマルパンスト

サスペンダータイプを好むとお話ししましたが、ノーマルの履き込みタイプでファックし始め、途中でクロッチ部を引き裂かれるのも私の嗜好です。

女性の大半は「妄想」でオナニーをしますが、その時思い浮かべるシチュエーションで圧倒的に多いのが「複数の男性にレ◯プ」されてるシーンと聞いたことがあります。

私も多分に漏れずなのですが、私の抵抗にはおかまい無しに勃起ペニスをヴァギナに突き立て、多量のザーメンを勢い良く放出されるシーンを想像し、日々のリアルセックスでも同じ場面を再現してもらうのです。

最後までご覧いただいてありがとうございます。

それではまた…

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