希少なガードルフェチ

ガードルフェチ女性のヒップ

こんにちは、冴栄子(さえこ)です。

私はヘビーなガードルフェチです。でもガードルや補正下着をセクシャルな面で好む男性は希少と思われます。ましてや女性は私だけかも…

【ABOUT】
東京麻布在住のセレブ「冴栄子」は補正下着の着圧に快楽を得る性癖を持ち、勃起した男根を迎える時さえ下着の脱衣を拒みます。激しい自慰と獣に豹変するセックスでは、室内に響き渡るほどの淫語を連呼し、壮絶なアクメを迎えて昇天します。類(たぐい)まれなる変態趣向を持つ、わたくし冴栄子のフェチブログです。
 
補正下着フェチ動画-案内画像1

基本は「女性の羞恥心」

男性はセクシーな、いわゆる勝負下着を着けた全裸に近いシチュエーションを好む層が圧倒的でしょう。しかし、私はそのような女性の姿には全く興味がありません。ましてや「ヌード」「全裸」に心が動かないひねくれ者です。自分自身でなぜそのような趣向なのかを考えてみた結果、それは「女性の羞恥心」が私のセックスに望む基礎だと言うことです。

見られてはならない姿をさらしてしまった、こんな姿や体位を彼や亭主に見られるのは絶対に嫌…とっいった心理を逆手に取り、マゾヒズムに調教していく状況に、自ら驚きを隠せぬほどの興奮を覚えるのです。

インターネットの到来

インターネットが普及した際、私はパソコンに次々映し出される卑猥な画像に驚嘆し、ネットを駆使して全世界と繋がれば、少数派である補正下着の画像や情報、そして同志に巡り合える事ができるだろうと、期待に胸を膨らませたものです。

ところが思いのほか、“ガードルフェチ”や“補正下着フェチ”などのキーワードでは、画像のみならず文字情報も皆無状態。長い年月が経過し、今では相当の情報が公開されていますが、それでもアダルトカテゴリーの中で「補正下着系」が占める割合は数パーセントです。

知らないから層が拡大しない

なぜここまで人気が無いのかを考察するに、その要因の一つとして補正下着のエロティシズムを「知らない」方が多いのだろうという事です。もしや彼女や奥様の補正下着姿を見たことすら無い男性がいるかもしれません。ましてやその姿でセックスや変態プレイに興じるシチュエーションなど想像もできないでしょう。

フェチとの出会いを語るコメント

なぜこのような考察に行き着いたかと言うと、私とパートナーで販売してる動画に対する多くのコメントがそれを物語っているからです。「ガードルがこんなにも卑猥でいやらしい下着だとは思わなかった」「補正下着は全く色気を感じないものという固定概念が完全に崩された」「ガードルフェチや補正下着フェチに本来のエロスを感じた」

などなど、私たちの動画を通じて、始めてガードルフェチや補正下着全般フェチの魅力を体感した方々がなんと多いことかと驚愕したのです。それは無理もないことです。ガードルや補正下着は女性にとって「絶対に見せてはいけない下着」であり、男性の目に触れる事はまずないからです。

お目にかからない補正下着

仮にパートナーの女性がセックスに至る状況で補正下着を着用していても、興味はその奥にあるパンティや性器であり、早々とそこに到達したい願望に色めき立ちます。また、ガードルを脱がすにしても、まず脱がす事は不可能(笑)。そんな障害のあるセックスの進行は誰も好まず、そんなイラつく進行は誰も望みません。

ですが、補正下着を脱がさずに性交ができるよう、クロッチ部分が切除され、性器がむきだしの状態になっていたら…パンストもパンティもオープンクロッチタイプでコーディネートされていたら…そんな姿で激しくペッティングし、激しく男根がヴァギナを突くシーンを見ることにより、本来の補正下着の魅力を改めて知ることとなり、ガードルフェチへの共感を得るのです。

様々な補正下着フェチ趣向

補正下着やガードルへの執着が激しいフェチの男性、女装趣味で補正下着着用が必須であるマニアの男性、レズビアン趣向でネコ(受動側)役の女性が理想とする補正下着を着用したタチ(男性役側)淑女との出会いを求める女性、淫語炸裂補正下着ファックに衝撃を受けた淑女、世のアダルトビデオに飽き飽きしてる最中、新しいカテゴリーに出会ったと評価していただける男性女性…そのような皆様からたくさんのコメントをいただき、力強く支えられています。

今日もどこかで私の痴態を鑑賞されてると思うと、数本のバイブを取り出し、アウターを脱ぎ、肌同様に着衣してる補正下着のまま、勃起したペニスを打ち込まれてるシーンや、お互い着用してるガードルの中央からもっこりと露呈するまん肉をこすり合わせ、ディープキスに興じるレズシーンを妄想し、最高の自慰に打ち震えてしまうのです。

それではまた…

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