ガードルフェチが全裸でするバスルーム変態セックス

こんにちは、冴栄子です。

【ABOUT】
東京麻布在住のセレブ「冴栄子」は補正下着の着圧に快楽を得る性癖を持ち、勃起した男根を迎える時さえ下着の脱衣を拒みます。激しい自慰と獣に豹変するセックスでは、室内に響き渡るほどの淫語を連呼し、壮絶なアクメを迎えて昇天します。類(たぐい)まれなる変態趣向を持つ、わたくし冴栄子のフェチブログです。

補正下着フェチ動画-案内画像1

ガードルフェチが全裸でファック

バスルームでのセックスは開放感に満ち溢れ、この場所では全裸での行為を好みます。

ガードルフェチかつ着衣プレイマニアの私が唯一、衣一枚もまとわぬ姿で性に没入する場所です。

その理由の一つにローションプレイが出来るから。

室内では敷物が汚れるのに抵抗があり、ほんの少量を局部に塗る程度に止まります。

反対にバスルームでは大量といっていいほどのローションを浴びて、パートナーと肉体を擦り合わせ、そのぬめりの感覚を存分に楽しみます。

今回のプレイもその展開に漏れず、激しい情事の時間を過ごしました。

ローションプレイ

彼は背後からローションを乳房に塗りたくり、乳首をつまみ、乳輪の輪郭を指でなぞり、私の興奮を高めていきます。

おもむろにパイパンの下腹部にローションを一塊落とす彼。私はその塊を我慢できずに肉厚のおま◯こに激しく塗りこんでしまいます。

あまりの気持ちよさに、手のひら全体でマ◯コを揉みしだき、時に指の腹でクリをピンチし、意識せずに淫語が口を突いてしまいます。

彼はその淫語に興奮し、極太ディルドを私にヴァギナに根元まで挿入。マ◯コの中はローションのぬめりと、あふれんばかりの愛液が混合し、ディルドと内壁の摩擦抵抗は全くありません。

そのぬめぬめと、そして「ねちゃ!ぬちゃ!」といやらしい音の響きの感覚を楽しむように、彼は目にも止まらぬスピードでディルドを高速でグラインドさせます。

潮吹き

私がアクメを迎える時の癖を知る彼は、絶頂の寸前で勢いよくディルドを引き抜きます。恐ろしいほどの快感に体はひくつき、そしてお◯んこからは「ぴゅぴゅっ!」と少量の潮が吹き出すのです。その現象に私は顔を赤らめ、極度の羞恥心に包み込まれます。

その姿を楽しむ彼は、ディルドの高速グラインドとアクメ寸止めの引き抜きを繰り返し、バスタブを潮まみれにするのです。

バスタブセックス

あまりの変態なまぐわいに、私は「おちんぽ頂戴!」と彼に懇願し、立ちバックの体位でギンギンのペニスをオマ◯コに突き立てもらいます。

私は、私自身を見失い、「なま!生!生ペニス嬉しい!」と大声で叫びながら、彼の腰の動きに同期してヒップを揺さぶり、ザーメンを誘発させます。

あともう少しで射精というタイミングで、彼はチンポを引き抜き、背面騎乗位の体位で私を下から迎えます。

あれほどペニスに刺激を与えも、彼の男根は萎えることなく天を仰いでいます。私はその光景に目眩がし、勢いよくヒップを彼のシンボルに沈め、小刻みに上下にヒップを振り続けます。

そして対面座位での行為ののち、彼を射精させる以前に私がアクメを迎えてしまいました。勢いよくまんこからペニスを引き抜き、ヌメヌメとローションと愛液で光輝くペニスを真上から見下ろすと、私のヴァギナから潮が吹き出し、彼のちんこに振りかぶる光景…。なんて変態でなんて素晴らしいプレイの数々。私は幸福感に満ちて、リビングに移動します。

着衣プレイ

ザーメンを放出していない彼の要望のもと、私どもにとってのレギュラープレイ「着衣ファック」を行うことに。

ざっくりとしたブラウス、海外製のブラウン系パンスト、ロングガードル、そして黒のロングブーツを履き、ソファで彼の洗礼を待ちます。

もちろん股間部を覆うものはなく、ふっくらと水風船のような無毛の恥丘が、飛び出しています。

彼は私の股間に顔をうずめ、絶妙なテクニックで私の性器に舌を這わせ、あふれるまん汁を味わいます。

ガードルフェチであり、ガードルマニアの彼は、太腿を包み力強く圧迫する補正下着の感触を手で感じながら、クリトリスをなめあげ、吸引し、舌をヴァギナに挿入し、まんこ全体をほおばり、私の意識をもうろうとさせてゆくのです。

すでに何でも入りであろうおまんこに、Gスポット専用バイブを突き入れる彼。ねっとりと出し入れしながら、同時に私の硬くボッキした乳首をやさしく噛み続けます。

彼は私にバイブオナを命じると、顔の正面に仁王立ちとなり、いきりたったイチモツを私の小さな口に含ませます。

熱く煮えたったような亀頭に舌を這わせると、私の理性は完全に崩壊し、彼が口からペニスを引き抜こうものなら「おちんぽ!硬く勃起した生ペニスください!」と懇願してしまいます。

そしてソファのまま正常位で二人の性器は一つになり、挿入直後からものすごい速さで、彼は男根をヴァギナに出し入れします。

この瞬間が好き…この激しい動物の交尾のような行為と光景が好き…私はそのために生きていると痛感しながら、変態セックスの世界にはまりこんでしまうのです。

そしてバックに体位を変え、私は自らの壮大な快感と、彼の射精を促すため、はしたなく大きなヒップを上下にグラインドし、彼のペニスを刺激し続けます。

辛抱の限界を超えた彼の亀頭の先端から精子が飛び散り、私のヒップを包むロングガードルをべっとりと濡らし、したたり落ちるザーメンの感触を余韻とともに感じます。

それでは今日はこのへんで…

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