ガードルフェチを魅惑するロングブーツと全身タイツ

セレブ冴栄子-ガードルフェチ動画

こんにちは、冴栄子です。

【ABOUT】
東京麻布在住のセレブ「冴栄子」は補正下着の着圧に快楽を得る性癖を持ち、勃起した男根を迎える時さえ下着の脱衣を拒みます。激しい自慰と獣に豹変するセックスでは、室内に響き渡るほどの淫語を連呼し、壮絶なアクメを迎えて昇天します。類(たぐい)まれなる変態趣向を持つ、わたくし冴栄子のフェチブログです。

補正下着フェチ動画-案内画像1

ありえないコスチューム

ありえない姿をインナーに秘め、涼しい顔で日常を送ることに快感を覚えます。

今日も上下しわ一つの無いスーツに身を包み、3件の取引先との打ち合わせを私の会社で済ませてきました。

ですが、スーツの下にはラッセル編みの全身ホワイトタイツ、パンティはつけずショートガードルを直に履き、黒のロングブーツで足下を固めるという、ありえない組み合わせを装っていました。

取引先の男性は、私のブラウスにうっすらと透ける「網目模様」と乳首の突起に気付いたのか、私のプレゼンをよそに目はその一点を凝視。20代後半と推定されるその男性の視線を熱く感じながら、私はノーパンの局部に液体がほとばしるのを感じるのです。

その変態モードを引きづりながら、午後3時にいつものホテルへ。

彼は既にソファに身を沈め、下半身からは硬直した肉棒が天を向いています。

私はとたんに理性を失い、スーツとガードルをを手早く脱ぐと、彼の勃起ペニスに腰を勢いよくおろし、ヴァギナ全体でペニスの感触を愉しむのです。

フェラもクンニも愛撫もせず、いきなり性器が結ばれる快感は言葉では言い尽くせません。それは十分すぎるほどの潤いが私のマンコから湧き出してるからできること。そんな変態な自分を、腰を激しく上下しながら思い浮かべ、さらに性をむさぼりたくなる衝動に駆られます。

私は体位を反転させ、乳房を完全んい露出させて彼の上に再びまたがり、乳房をたぷんたぷんと揺らしながら、脳天を突き抜ける快楽を受け止めます。

彼の射精が近づいたのか、彼は獣のように私をソファに仰向けにし、足を極限まで開き、熱く硬直したちんぽを突き刺してきます。

白く包まれた足と卑猥にちんこを飲み込む私のもりマンを鑑賞しながら、セックスに没頭することに無情の幸福を感じるのです。

コスユームを変え、床に直接仰向けになる彼の顔に腰を下ろします。

彼は舌に力をこめて垂直に突き出してきます。私は腰を調整してクリトリスを舌の先端に微妙なタッチを繰り返し、その快感の連続を愉しみます。

目の前にはむくむくと起き上がり硬さを帯びていく彼のペニスが…

たまらず私はそれを口に含み、亀頭に舌を絡ませてたっぷりとちんぽを味合います。

ペニスの竿全体をくわえるのは、私の小さな口には苦しいのですが、亀頭だけであれば、いつまでもしゃぶっていたいという衝動に駆られます。

そしてウ○チングスタイルで騎乗位セックス。ブーツの高いヒールが座高を高め、微妙な位置で性器が擦れ合い、気づかぬうちに私は淫語を声高々と発生しています。

彼は床にしっかりと固定され、大きく開かれた左右のロングブーツを握りしめ、時に私のたわわな乳房を下から揉みしだき、非日常的な光景と快楽をむさぼり続けます。

なんていやらしく、なんて非道なシーン…もうきっと平常な精神に戻れないといつもこの瞬間感じています。その諦めの境地が、私の変態淫語絶叫を呼び起こし、その声は室内全体に共鳴するのです。

その声に触発された彼は、私のまんこを眼下に仁王立ちし、カチカチのペニスを垂直にヴァギナに挿入。

亀頭の先端から玉袋の根元まで、すごいスピードで出し入れされるその性器の擦れあいに、私の頭の中は真っ白となり、意識遠のく寸前で彼は私のおまんこに向かって、
大量のザーメンを放出するのです。

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