ブルマーを喰い込ませるガードルフェチレディ

こんにちは、冴栄子です。

【ABOUT】
東京麻布在住のセレブ「冴栄子」は補正下着の着圧に快楽を得る性癖を持ち、勃起した男根を迎える時さえ下着の脱衣を拒みます。激しい自慰と獣に豹変するセックスでは、室内に響き渡るほどの淫語を連呼し、壮絶なアクメを迎えて昇天します。類(たぐい)まれなる変態趣向を持つ、わたくし冴栄子のフェチブログです。

補正下着フェチ動画-案内画像1

セクシーブルマーが好き

日頃ハイブランドスーツに身を包み、都内をかっ歩する私は、意識して身のこなしや男性の視線へのリアクションを行います。

ですが、この気遣いが続くと精神的疲労が押し寄せ、ストレス解消を理由にあらぬ行動に走ってしまう性格を持ちます。

それは非日常的な姿と行為で時間を過ごすこと…。

この日も私は通販で密かに入手した体操着を身につけ、彼の待つホテルへ向かいました。

体操着のトップスはバスト直下までしかないストレッチ製のホワイトタンクトップ。ボトムは鋭角に切れ込み、タイツ素材のクロッチレスブルーブルマー。

ブルマーの下にはサスペンダーパンストを履き、ホテルまでの移動の間も、興奮を押さえきれず、愛液が溢れ、私のももを静かに流れ落ちるのが実感できました。

ボディラインを強調したアウタースーツに行き交う男性の視線が激しく刺さります。

ですが、その中に変態スポーツウエアを着けてることは誰も知りません。そのギャップがさらに私の興奮を高め、ホテルに到着するなり、私はアウターを脱ぎ捨て、ソファでくつろぐ彼に足早に近づき、トランクスを勢いよくむしり取るのです。

既に彼のペニスはカチンカチンにエレクトし、亀頭の先端からは透明な液体が光り輝いています。

恥ずかしい自分の姿と、彼の男根の画に私は理性を失い、何の抵抗もなく、ちんぽにむしゃぶりついてしまいます。

ずっと欲しかった口いっぱいに治るパンパンの亀頭。熱く沸騰したような竿の温度。無我夢中でペニスをしゃぶり続け、愛撫など待たずにまんこを埋め尽くして欲しい気持ちで溢れかえります。

腰を振りなながら口を上下に動かすことから、ハイレグブルマーは私のマンコ全体とクリトリスをその都度刺激し、得体の知れぬ快感が押し寄せます。

辛抱の限界点に達し、私は背面座位の体位で彼のペニスに腰を下ろし、ヴァギナ全体でそれを咥え込みます。

ホテルまでの移動の間から、言ってみればっずっとオナニーを続けていたようなもの…少しの上下グラインドで私は一回目のアクメに飲み込まれてしまいます。

体位を対面座位の変えると、彼は勢いよく私のタンクトップをめくり上げ、硬くとかった乳首に吸い付いてきます。

セックスと乳首攻め…早くも2度目のアクメ到達の兆候を感じながら、私はその快楽が永遠に続くことを願望し、強烈な腰振りを続けていました。

彼がこの私の姿を見てどう思おうが構わない…ただ無心で快感を得ていくだけ…

大型のソファは私のグラインドできしみ、少しづつ位置がずれ、そのセックスの激しさが分かります。

あまりに乱れ果てた私の姿に彼の興奮も頂点を迎え、野獣のように正常位でペニスをまんこにぶち込んできます。

ブルマー中央に、ほぼ垂直に突き刺さり、すごいスピードで上下運動する勃起ペニスを鑑賞しながら、私の頭の中は白一色で埋め尽くされていきます。

そして何度連呼したかわからない「まんこ!まんこ!まんこ!おまんこ!オメコ!まんこ!おまんちょ!」の卑猥な言語。

次の瞬間、私の体は炭酸水のように泡となってはじけ飛び、私の存在が無くなったかと思ほどのオルガスムスが押し寄せ、大きく動いたソファに沈み込んでしまうのです。

いやらしいタンキニ水着

場所をベッドに変え、彼がシャワーを浴びてる間に、私はアースカラーグリーンのタンキニ水着に着替えます。

ガードルフェチの私は、腹まで覆うフルバックパンツタイプの水着を好みます。

水着の下には非常に薄手かつストレッチの効いたセクシーレオタードを合わせ、クロッチ部を股間にわざと喰い込ませます。

彼を待つ間も股間に静かに指を這わせ、徐々に快楽を呼び戻します。子宮からはアクメ到達後の今も愛液を分泌し続け、私にペニスを呼ぶようにと仕向けてるように思えます。

彼はおもむろにGスポット専用バイブで乳房、下腹部、おめこを愛撫しはじめました。

乳房を水着のブラの部分をめくって露出し、大きな乳輪と勃起乳首にいやらしく舌を這わせます。その間、彼は私にバイブを持たせてオナニーを強要。

私はGスポットにバイブ先端のヒダヒダを擦り付け、さらにクリ専用ローター部を、皮むけで飛び出してるクリトリスに擦りつけます。

もはや数秒ももたずにいってしまいそう…。そんな私の挙動を察してか、彼はローターを引き抜き、いやらしい音を室内に響かせながら私のドロドロのおまんこに舌を這わせます。

クリを吸われるたびに下半身全体がどこかに持っていかれてしまうような錯覚を覚え、アクメとは異なる快楽の連続に、雄叫びのような淫語と喘ぎ声をはしたなくあげてしまうのです。

彼の興奮はエスカレートし、指マンやレオタードの食い込ませを交互に行い、絶頂寸前で正常位へ…

私はいやらしい淫乱の極みの精神状態で彼のエレクトちんぼを迎え、彼の激しい腰使いによって、二人同時に果ててしまうのでした。

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